「月刊ぷらざ 茨城県南版」 という生活情報誌の1月号に、船山選手のインタビューが掲載されています

インタビューの概要は、優勝したときの心境や、今シーズンを振り返った感想と、今後の抱負がメインとなっています。
2007年シーズンは、8試合に出場して1得点と、入団1年目で大事な試合でゴールを挙げて優勝に貢献しました。優勝するためには絶対に勝利が必要だった、第32節の柏レイソル戦。小笠原選手が出場停止のため、代わりに出場した船山選手が、貴重なゴールを挙げ、1-0で勝利することができました。
2008年も期待がかかりましたが、不祥事による謹慎処分で、2008シーズンは、わずかに2試合出場したのみ。途中出場で、出場時間は2試合で僅か10分ほどでした。期待が大きかった分、船山選手にとって残念なシーズンとなってしまいました。。。
インタビューの後半部分のコメントどおり、プロとして自覚を持つことの必要性を十分に感じたことと思います。2009シーズンは、まずは監督の信頼を取り戻すことが第一だと思います。そして、限られた出場時間内で結果を出して、チームに貢献して欲しいと思います。
ガンバレ、船山選手!!!
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